当院について
正確な診断初診時に出来るだけ正確な診断を心がけます。
そのため、検査などに時間がかかることもあります。
病気の説明と同意診断確定後、今後の生活や治療方針についてできるだけ簡単な言葉で説明し、ご理解いただける様努めます。
治療方針の選択患者さんの希望を第一に考えます。医療技術向上のため、積極的に学会や研究会に参加し、最新の治療・情報の提供を目指します。また、当院での診断、治療が困難な場合、若しくはセカンドオピニオンの希望等ありましたら、より高次の専門病院、ご希望の施設等に紹介致します。
眼科疾患のかかりつけ医として当院では眼科ドックを行っています。
40歳以上の5~7%が中途失明原因第一位の緑内障に罹患していると言われています。
殆どの方が初期は自覚症状がありません。早期発見、早期治療が効果的と言われています。
40歳以上の方は自覚症状が無くても、定期的な検診をお勧めします。
お気軽にお問い合わせください。




当院の白内障手術・抗VEGF抗体注射・外手術は泉佐野おかざきクリニックにて行います。術前検査や術後の診察は熊取ひまわり眼科にて行います。
当院での斜視弱視検査は視能訓練士が行っています。
赤ちゃんは生まれてすぐから大人と同じようにはっきりと見えているわけではありません。
弱視とは、視力の発達が不十分で眼鏡などで矯正しても視力が出ない状態を言います。
斜視とは、目はあるものを見るときは左右同じ方向に視線が向きます。しかし、斜視の場合には片方の目は視線が正しく目標とする方向に向いているのに対し、もう片方の目が内側や外側あるいは上や下に向いています。











米国で行われたAREDS(エイレッズ)という研究にもとづいた成分を、日本人の食生活に合わせて配合したサプリメントです。高純度ルテインに加え、ビタミン・ミネラルなど5つの成分が眼の健康をサポートします。
